旅行業務取扱管理者試験【海外観光地理】

旅行業務取扱管理者試験【海外観光地理】 のオンライン模擬試験です。
受験の予定のある人もない人もチャレンジしてみてくださいね。

下記の問題に関して当てはまるもの一つを選んでチェックを入れ、 記入が終わったら下の「採点開始」ボタンをクリックしてください。
問題文中に空欄のあるものは、空欄にあてはまる選択肢をチェックしてください。
下線の引いてあるものは、誤っている箇所に相当する選択肢をチェックしてください。

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【問題 1 】
象徴的なブランデンブルク門を有する(  )は、繁華街ウンター・デン・リンデン通り、カイザー・ヴィルヘルム教会、ベルガモン博物館などがある人口341万人の都市である。
ベルリン
フランクフルト
ポツダム
ミュンヘン

【問題 2 】
オランダの水郷地帯(     )はロッテルダムの南東にあり、18世紀に灌漑用として造られた風車が19基とまとまった数が残され、広々とした湿原にその壮観な姿を見せている。
キンデルダイク
ゴーダ
デルフト
ライデン

【問題 3 】
ピレネー山脈を越え、イベリア半島を西に進む巡礼路の目的地はキリスト教の聖地(     )で、旧市街にあるロマネスク様式の大聖堂には12 使徒のひとり聖ヤコブの遺骨が納められている。
グラナダ 
コルドバ
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
セビーリャ

【問題 4 】
東洋磁器に範を求めた『    』磁器は、18世紀にドイツ東部ザクセン州に設立されたヨーロッパ最古の王立磁器製造所で作製され、ブルーオニオンなど独自のデザインによってヨーロッパ磁器のモデルとなった。
セーブル    
デルフト
マイセン
リモージュ

【問題 5 】
ザルツブルクといったらモ−ツアルト、(  )といったらワルシャワが思い出される。
ベートーベン
シューベルト
ショパン
グリーク

【問題 6 】
フランスからピレネー山脈を越えてスペイン北部を通る巡礼路の終着地(     )は、スペイン北西部ガリシア地方にあるキリスト教の聖地であり、十二使徒の一人聖ヤコブの棺が納められている大聖堂がある。
グラナダ
コルドバ
サンティアゴデコンポステーラ
セビーリャ

【問題 7 】
次の空欄に該当するものはどれか。 モロッコ中部にあり大アトラス山脈北側に位置するオアシス都市『  』には、迷路のような細い路地に沢山の店がひしめくスークや高くそびえるクトゥビア モスクがある旧市街、 大道芸人や屋台で活気があふれるジャマ エル フナ広場などの見どころがある。
カサブランカ
フェズ
マラケシュ
メクネス

【問題 8 】
イギリスのゲルマン侵入以前の先住民族は(  )人である。
アングロサクソン
アラビア
ケルト
ゴート

【問題 9 】
スイスではドイツ語、英語、等のほか独特の(  )語が使用される。
ロマンシュ
ユダヤ
ペルシャ
ジャマール

【問題 10 】
フランスとスペインの国境にある(  )山脈にはミニ国家アンドラがあることで知られている。
アララト
ウラル
ピレネー
マウナ・ロア